カーエアコンで故障・不具合を的確に診断し、ガレージ秋山の技術で修理いたします。 自動車用エアコンは家庭用のそれより複雑なため、専門的な技術が要求されます。 カーエアコン修理の経験と実績、研究や追求で得られた「ガレージ秋山」 の技術が少しでも皆様の快適なカーライフのお役に立てれば幸いです。
エアコンの診断は、圧力計の装着から始まります。この診断で実に多くのことがわかります。カーエアコンのサイクルはいろいろな役割を持つ複数のパーツで構成されているため、目立って故障している箇所があっても、本当の原因は他にあることも少なくありません。この原因を究明、特定する診断こそがカーエアコン修理で最も技術が要求されます。的確な故障診断ができるか否かで、完治するかどうかが決まってしまいます。
点検後、診断結果に基づき故障箇所のご説明とお見積りをご提示をさせていただきます。その後、修理のご承認をいただきましたら、これまでエアコン屋として培ってきたガレージ秋山の技術で、細部にまでわたって修理をします。
STEP1
圧力計を装着し、エアコン診断
STEP2
診断結果に基づき、故障箇所のご説明
STEP3
お見積りをご提示
STEP4
お客様より修理のご承認
STEP5
修理
STEP6
動作確認、納車
ここ数年、地球温暖化等で年々夏が暑くなってきております。
「カーエアコン」が故障しているクルマで移動すると熱射病の危険性があります。外気温が高くない時期でも、雨や雪の日に曇ってしまったガラスのままの状態では、視界不良や、拭きあげるのに気をとられてしまい、事故等に繋がる危険性があります。
「カーエアコン」というと、夏の暑い時期に使用する「クーラー」としての機能を思い浮かべると思いますが、「エアコン」は「エアーコンディショナー」というだけあって、実はほぼ一年を通して酷使しているのです!また、既にご存知かもしれませんが、カーエアコンに使用している冷媒はフロンガスになります。故障の原因が冷媒(ガス)漏れによる故障であった場合は地球環境にもよくありません。
地球の為、ご自身・ご家族の為にも、カーエアコン点検・修理をしてみてはいかがでしょうか︖
ガレージ秋山では、米車全体(General Motors、FORD、CHRYSLER)、 ヨーロッパ車(Mercedes-Benz、BMW、AUDI、WOLKSWAGEN、VOLVO)OBD2搭載車をカバーする診断機器を備えており、 輸入車全般の電気トラブルをもっとも得意としております。外車はマニュアルがない場合も多く、 他社様では修正を断られてしまう場合もございます。ガレージ秋山はこれまで、 そのようなお車でも原因究明と修理をしてきました。他社にはない技術がありますので、ぜひ一度ご相談くださいませ。
自動車整備は故障を発見、診断することにもっとも多くの時間を費やします。メーカー専用のコンピューター診断機(テスター)をお客様の愛車に接続することで、多くのトラブルを瞬時に発見することができ、多くの時間と費用を節約することが可能です。
株式会社ガレージ秋山
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